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青森県ドクターヘリスタッフブログ
青森にドクターヘリが飛ぶ!八戸市民病院救命スタッフのブログです.
大活躍ですね。優秀なドクターが揃って青森の地域医療を守ってくれています。
たいへん心強いです。
2009年12月4日金曜日
2009年10月30日金曜日
県内臨床研修医が昨年比3人増の62人
青森県のマッチング結果の記事です。陸奥新報より。
2010年度に臨床研修を希望する医学生と研修先となる病院の組み合わせを決める「医師臨床研修マッチング」の最終結果が29日、公表された。県内の13研修指定病院が計129人募集したのに対し62人が決まった。昨年比で3人増え、一昨年と同じ過去2番目。62人のうち弘前大学の学生は46人と、昨年より11人増えるなど好要因が見られた一方、国立病院機構弘前病院は中間発表(10月9日)と同様にマッチ数がゼロのままで、マッチング以外で確保できない場合、研修病院の指定を取り消されかねない状況が続いている。
弘前大学の学生が増えた要因について、県医療薬務課の藤岡正昭課長は「弘前大学医学部が学生に地域医療実習を義務付けたクリニカル・クラークシップの成果が考えられる」としたほか、県内に一定期間勤務すると修学資金の返還が免除される医学部特別枠の学生がマッチングに参加してきたこともプラス要因とみている。
2009年10月28日水曜日
日本認知症ケア学会大会
このたび第10回日本認知症ケア学会大会が東京で開催されます。大会長は、以前、講師で青森にたびたびお越しいただいた本間先生です。
『認知症の人を地域で考える』
会 期:2009年10月31日(土)、11月1日(日)
会 場:東京国際フォーラム
大会長:本間昭(日本認知症ケア学会理事長)
会 期:2009年10月31日(土)、11月1日(日)
会 場:東京国際フォーラム
大会長:本間昭(日本認知症ケア学会理事長)
ホームページはこちら
スマイル65.comのブース出展もあるようです。
2009年10月27日火曜日
スマイル65.com
2009年4月13日月曜日
2009年4月8日水曜日
多職種勉強会”もんじゅ会”
日時:平成21年4月18日(土)午後6時~7時30分
場所:八戸市総合福祉会館3階 大会議室
講話:「触法精神障害者の社会復帰について
~社会復帰調整官の視点から~」
講師:青森保護観察所社会復帰調整官 山川浩夢 氏
参加費:勉強会500円
懇親会:「北のご馳走屋」会費4,000円
場所:八戸市総合福祉会館3階 大会議室
講話:「触法精神障害者の社会復帰について
~社会復帰調整官の視点から~」
講師:青森保護観察所社会復帰調整官 山川浩夢 氏
参加費:勉強会500円
懇親会:「北のご馳走屋」会費4,000円
在宅認知症研修会(第二回)
―在宅でBPSD(認知症の行動・心理症状)にどう対応するか―
謹啓
陽春の候、先生におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご指導、ご厚情を賜り心より厚く御礼申し上げます。
この研修会は日々認知症患者さんの医療ケアに積極的に取り組んでいらっしゃる先生およびスタッフの方にお集まりいただき、認知症の周辺症状いわゆるBPSDに関する治療ケアの対応と、地域においてチームで取り組むための研修を行うものです。
今回、BSAPのフォローアップとして 第二回目の研修会を青森市で開催することになりました。先生におかれましてはご多忙のこととは存じますが、本研修会の主旨を理解いただき、ご出席賜りますようご案内申し上げます。
謹白
記
日時 : 平成21年5月23日(土) 15:00~19:00
場所 : 青森グランドホテル 本館11階 「 ダイヤモンド 」
青森県青森市新町1-1-23 TEL:017-723-1011
― 次 第 ―
総合司会 八森 淳
1. 製品紹介 「TJ-54ツムラ抑肝散エキス顆粒」 株式会社 ツムラ
2. 開会の挨拶
COMER Net Aomori 会長 松岡史彦
3. 第一回研修会の復習
4. BPSDとケアに関する講演
帝京大学大学院文学研究科臨床心理学専攻 准教授 元永 拓郎 先生
5. 事例検討会(グループ討論)
―――――― 休 憩 ・軽 食 (17:30~18:00) ―――――
6. 各グループによる発表
共催:COMER Net Aomori(青森地域医療研究会)
NPO地域認知症サポートブリッジ
株式会社ツムラ
第1回の様子がこちらで紹介されています。
2009年4月7日火曜日
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